配信開始が待たれる蒼天のスカイガレオンだが、クローズドβテストの延期が発表されてからというもの、全く進展が感じられない。

配信前からすでに嫌な予感しかしない状況ではあるものの、ここでひとつ前作からのシステム変更点でもまとめて気を紛らわしてみたいと思う。

なお、蒼天のスカイガレオンの最新情報については全てこちらのTwitter情報を参考にした。

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コスト上限変更?

蒼天のスカイガレオンでは、前作の蒼穹のスカイガレオンと比べてデッキコスト上限が変更されるようだ。

注意すべきは、デッキコストの上限が“変更される”としか言われておらず、下がる可能性も否定出来ないということだ。

それにしても、蒼穹のスカイガレオンのデッキコスト上限27は絶妙な値だった。
あとコストが1だけ高ければ、あんなデッキやこんなデッキも実現できるのに、と悔しい思いをしたプレイヤーも多いはず。

カードの性能自体はそれほど変更されないようなので、デッキコスト上限を大幅に変更してしまうと、ゲームバランスが崩壊するように思えてならないのだが・・・

ちなみに、蒼天のスカイガレオンではゲームスタート時からコストはMAXまで使用可能なようだ。
とはいえ、前作でも数日でデッキコスト上限まで到達したような気がするので、こちらはそれほど重要な変更点ではないだろう。

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カードの性能とURの制限?

どうやら蒼天のスカイガレオンでは、前作と同じようなカードが登場し、カード性能もそれほど変わらないようだ。

“ATやAG、コストなどの数値が変動する”というのはどういう事なのだろう?
前作から変更されるというのなら分かるが、“変動”という表現は一体何を意味しているのか?謎は深まる。

こちらはURの制限について。
URと言うと、蒼穹のスカイガレオンを崩壊させた「オニャンコポン」の悪夢がよみがえる。

そもそも私はUR登場後すぐに引退したので、URの制限の必要性についてはいまいち実感がわかない。

ここでも、“特別な制限”と曖昧な表現になっていることに注意だ。
その制限が、LEカードに課せられていたような枚数制限とは限らない。

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ラウンドバトル?

蒼天のスカイガレオンでは、新しいバトル「ラウンドバトル」が追加となるようだ。

と言っても、PVE(CPU戦)の話のようなので、それほど重要とは思えない。
あるいは、前作と違ってPVP(対人戦)がメインでなく、1人プレイがメインのゲームに変更になったりする可能性も、やはり無くはない。

引き続きTwitterを注視しつつ

ゲームシステムに関する最新情報は、現状では以上の通りだ。

Twitterで小出しにされている情報を見る限りでは、“何かが違う”ような気がしてならないのだが、そこは目をつぶって引き続き最新情報を注視していきたいと思う。

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